『検索バー』について

動作

※Shiftを押しながらだと新規ウィンドウを開きません。
検索エンジンリストファイル(F)
検索エンジンリストファイルを指定します。
検索語ドラッグ&ドロップで即検索実行(R)
検索バーにドロップしたらすぐに検索を開始します。
リスト選択で即検索実行(L)
検索エンジン変更したらすぐに検索を開始します。

検索ボタンの表示

※DonutRAPTを再起動後に有効となります。
何も表示しない(N)
検索バーのみ表示し、ボタンを表示しません。
検索ボタンのみ表示(G)
検索バーと検索ボタンのみ表示します。
すべて表示(S)
検索バーと、検索ボタン・上検索ボタン・下検索ボタン・ハイライトボタンを表示します。

検索オプション

単語単位で検索(W)
検索語を単語区切りでマッチするように検索します。
大文字と小文字を区別する(C)
検索語の大文字と小文字を同一視せずに検索します。

検索バーの保存履歴数(O)

検索バーで使用した、検索語の履歴を何個まで保存するのか、保存する個数を指定します。
Donut終了時に、リストが保存され、次回起動時に読み込まれます。
使用されるファイル名は、WordHistory.ini です。

※読み込まれるときには、ここで設定された個数を読み込むのではなく、保存されたものすべてが読み込まれる仕様になっています。
 また、検索バーを使用しなかった語は保存されません。


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